学会発表等


  1. 国内
    • 手島昂太朗, 高和宏行, 田口敦清, 岩見健太郎, 梅田倫弘, “二重回転偏光素子を用いた分光複屈折計測法の開発”, 第61回応用物理学会春季学術講演会 講演予稿集(2014 春 青山学院大学), 2014年3月.
    • 守本 雄, 高和宏行, 築地光雄, 岩見健太郎, 田實佳郎, 梅田倫弘, “薄板ガラスの光弾性計測”, 第60回応用物理学会春季学術講演会 講演予稿集(2013春 神奈川工科大学), 2013年3月.
    • 守本 雄, 高和宏行, 築地光雄, 岩見健太郎, 田實佳郎, 梅田倫弘, “極薄板ガラスの光弾性定数計測”, OPJ2013, 2013年11月.
    • 石田拓運, 渋谷寛, 小川了, 福田努, 木村充宏, 松尾友和, 土田勇介, 梶原崇史, 鈴木平, 須藤純, 牧野隆起,三角尚治,他OPERA Collaboration: “OPERA実験におけるタウ崩壊事象に対するハドロンバックグラウンド研究”, 日本物理学会 第68回年次大会, 27pRC-11, (広島大学), 2013年3月.
    • 齋藤 壮, ムハマド ヌルディン ビン, 高和宏行, 手島昂太朗, 梅田倫弘, 滝沢國治, 近藤英一, 金蓮花 , “デュアル電気光学結晶を用いた高速複屈折計測システムの開発及び応用”, 第59回応用物理学関連連合講演会, 2012年3月.
    • 手島昂太朗, 高和宏行, 岩見健太郎, 梅田倫弘, 築地光雄, 金蓮花, “UV硬化液晶を用いた視覚復号型暗号デバイスの開発”, 第73回応用物理学学術講演会(愛媛,松山), 2012年9月.
    • 石田拓運, 渋谷寛, 小川了, 福田努, 木村充宏, 松尾友和, 土田勇介, 梶原崇史, 鈴木平, 須藤純, 牧野隆起,三角尚治,他 OPERA Collaboration: “OPERA実験におけるテスビームを用いたハドロンバックグラウンド解析とその低減”, 日本物理学会 2012年秋季大会, 12aSH-8, (京都産業大学), 2012年9月.
    • 石田拓運, 渋谷寛, 小川了, 福田努, 木村充宏, 松尾友和, 土田勇介, 梶原崇史, 鈴木平, 須藤純, 三角尚治,他OPERA Collaboration: “OPERA実験における核破砕粒子・ガンマ線を用いたバックグラウンドの解析”, 日本物理学会 第67回年次大会, 27pBA-3, (関西学院大学西宮上ケ原キャンパス), 2012年3月.
    • 石田拓運, 渋谷寛, 小川了, 福田努, 木村充宏, 松尾友和, 土田勇介, 梶原崇史, 鈴木平, 須藤純, 三角尚治,他OPERA collaboration: “OPERA実験における核破砕粒子・ガンマ線を伴うバックグラウンドの解析”,日本物理学会 2011年秋季大会, (弘前大学文京町キャンパス), 2011年9月.
    • 手島昂太朗, 高和宏行, 岩見健太郎, 梅田倫弘, “高次複屈折位相子を用いた複数画像表示デバイス”, 第37回レーザ顕微鏡研究会, 2011年7月.
    • 高和宏行, 村奈貴範, 岩見健太郎, 梅田倫弘, 築地光雄, “高次複屈折を利用した視覚復号型暗号”, 第58回応用物理学関連連合講演会, 2011年3月.
    • 石田拓運, 渋谷寛, 小川了, 木村充宏, 松尾友和, 土田勇介, 三角尚治, 他OPERA collaboration: “ニュートリノ振動実験OPERAにおけるτハドロン崩壊のバックグラウンドの研究2″,日本物理学会第6 回年次大会, 25aGB-8, (新潟大学五十嵐キャンパス), 2011年3月(東日本大震災により大会実施中止).
    • 高和宏行, 村奈貴範, 岩見健太郎, 梅田倫弘, 築地光雄, “高次複屈折位相子を利用した画像の多重表示”, 第58回応用物理学関連連合講演会, 2011年3月.
    • 守本 雄, 高和 宏行, 築地 光雄, 栗原 徹, 安藤 繁, 時間相関イメージセンサを用いた光ヘテロダイン複屈折分布測定, ViEW2010 講演論文集, pp.185-188, 12/9-10, パシフィコ横浜(横浜), 2010.
    • 守本 雄, 高和宏行, 築地光雄, 栗原 徹, 安藤 繁, “時間相関イメージセンサを用いた光ヘテロダイン複屈折測定 I”, 第57回応用物理学関係連合講演会(神奈川,東海大), 2010年3月.
    • 高和宏行, 村奈貴範, 岩見健太郎, 梅田倫弘, 築地光雄, “高次複屈折を利用した暗号デバイスの開発1”, OPJ2010, 2010年11月.
    • 守本 雄, 高和 宏行, 築地 光雄, 栗原 徹, 安藤 繁, 時間相関イメ-ジセンサを用いた光ヘテロダイン複屈折測定 第一報, 偏光計測研究会, 12/9, 山梨大(甲府市), 2009.
    • 森井克典, 森田哲也, 山本 健, 田實佳郎, 高和宏行, 村木可苗, 守本 雄, 築地光雄, 井元健二, “高分子の光弾性評価”, 第57回高分子学会討論会(大阪), 2008年9月.
    • 森井克典, 上中康弘, 山本 健, 田實佳郎, 井元健二, 高和宏行, 守本 雄, 村木可苗, 築地光雄, “簡便な高分子配向解析装置の提案”, 第56回高分子学会討論会(名古屋), 2007年9月.
    • 森井克典, 山本健, 井元健二, 高和宏行, 守本 雄, 村木可苗,築地光雄,田實佳郎, “特異な複屈折測定による高分子の配向解析法の確立”, 第53回高分子研究発表会 (神戸) , 2007年7月.
    • 築地光雄,高和宏行,村木可苗,井元健二,森井 克典,田原孔明,田實佳郎, “光学フィルムのための光弾性測定”, 高分子学会第56回高分子学会年次大会 (京都) , 2007年5月.
    • 高和宏行, “偏光計測と複屈折測定”, 光応用技術シンポジウム Senspec2006, 横浜, 2006年6月.
    • 田實 佳郎,守本  雄,本田 雅大,田原 孔明,高和 宏行, “ロールプレイイング型教育システムの数学領域への展開”, 日本教育工学会全国大会 (大阪) , 2006年11月.
    • 田實佳郎,守本 雄,高和宏行, 川畑州一, 大河内浩樹, “ロールプレイング型教育システムを活かした理科教育指導法”, 日本教育工学会全国大会 (大阪) , 2006年11月.
    • 田實佳郎,高和宏行, 川畑州一, 大河内浩樹, “小学校理科のためのロールプレイイング型教育システム”, 日本教育工学会全国大会 (徳島) , 2005年9月.
    • 金崎雅義, 築地光雄, 高和宏行, 村木可苗, 井元健二, 中澤 章, 井元俊之, 田實佳郎, “高分子薄膜の光弾性”, 第51回高分子研究発表会 (神戸) , 2005年7月.
    • 築地光雄,高和宏行,村木可苗,田實佳郎, “圧電性キラル高分子膜におけるポッケルス効果の測定”, 強誘電体応用会議 第22回強誘電体応用会議 (京都) , 2005年5月.
    • 築地光雄, 高和宏行, 村木可苗, 井元健二, 中澤 章, 井元俊之, 金崎雅義, 田實佳郎, “小さい光弾性定数を持つ高分子フィルムのための評価法の提案 (II)”, 第54回高分子学会年次大会 (横浜), 2005年5月.
    • 築地光雄,高和宏行,田實佳郎, “フィルム用・光弾性定数測定システムの開発”, 日本光学会(OJ2005) (東京), 2005年11月.
    • 築地光雄, 高和宏行, 村木可苗, 井元健二, 中澤 章, 井元俊之, 金崎雅義, 古川智也, 田實佳郎, “小さい光弾性定数を持つ高分子フィルムのための評価法の提案”, 第54回高分子討論会 (札幌), 2004年9月.
    • 田實佳郎,高和宏行, 川畑州一, 大河内浩樹, 大久保進也, 清水賀代, “小学校理科教材に対する工学技術者からの一提案 (II)”, 日本教育工学会全国大会 (東京), 2004年9月.
    • 高和宏行, “光ヘテロダイン干渉法を用いた小型レンズの複屈折測定”, プラスチック工業技術研究会 「光学レンズ・導光板成形にみる最近の技術開発と応用展開」, 東京, 2004年3月.
    • 大坂明正,高和宏行,大谷幸利,高柳淳夫,梅田倫弘, “液晶位相子を用いた複屈折計測法の開発(II)”, 第51回応用物理学関連連合講演会, 東京, 2004年3月.
    • 小川 雄輝, 高柳 淳夫, 大谷 幸利, 梅田 倫弘, 高和 宏行, “ゼーマンレーザを用いた多機能偏光計測法の開発”, Optics Japan 2004, 2004年11月.
    • 野中崇雄, 高柳淳夫, 大谷幸利, 梅田倫弘, 高和宏行, 川畑州一, 羽根一博, “透過光検出器を用いたインライン偏光計の開発”, 第64回応用物理学会学術講演会, 2003年8月.
    • 大坂明正,高和宏行,大谷幸利,高柳淳夫,梅田倫弘, “液晶位相子を用いた複屈折計測法の開発”, 第64回応用物理学会学術講演会, 福岡, 2003年8月.
    • 高橋政克,高和宏行,山嵜正明,大谷幸利,梅田倫弘, “真空紫外領域における画像検出装置の開発”, 日本機械学会講演会 第42回学生員卒業研究発表講演会, 2003年3月.
    • 高和宏行, “複屈折計測システム~液晶や半導体産業への応用, 日本光学会 北陸信越講演会 「偏光・偏波を利用した計測技術最前線」, 新潟, 2003年11月.
    • 大谷幸利,金 蓮花,高和宏行,梅田倫弘, “157nm領域におけるミュラー行列ポラリメータ(第2報)”, Optics Japan 2003, 2003年12月.
    • 小川雄輝,高柳淳夫,大谷幸利,梅田倫弘,高和宏行, “直交偏光光源による多機能偏光計測法の開発”, Optics Japan 2003, 2003年12月.
    • 若山俊隆,高和宏行,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “液晶用位相差フィルムのための複屈折分散計測”, 光計測シンポジウム,横浜, 2002年7月.
    • 若山俊隆,高和宏行,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “分光干渉による2次元複屈折分散計測”, レーザ顕微鏡研究会,東京, 2002年7月.
    • 若山俊隆,高和宏行,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “幾何学的位相による複屈折分散計測”, 応用物理学会春季大会,神奈川, 2002年3月.
    • 高橋政克, 若山俊隆,金 蓮花, 高和宏行, 山嵜正明, 大谷幸利, 梅田倫弘, “真空紫外領域における画像検出システム”, Optics Japan 2002, 2002年11月.
    • 田中 聡, 高柳淳夫, 梅田倫弘, 高和宏行, 村木可苗, 築地光雄, “直線偏光子・位相子の二重回転による複屈折測定法の開発”, Optics Japan 2002, 2002年11月.
    • 若山俊隆, 高和宏行, 大谷幸利, 梅田倫弘, 吉澤 徹, 幾何学的位相による2次元複屈折分散計測,Optics Japan 2002, 2002年11月.
    • 若山俊隆,高和宏行,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “分光による2次元高次複屈折分布計測”, 応用物理学会春季大会,東京, 2001年3月.
    • 若山俊隆,高和宏行,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “波長依存性を考慮した2次元複屈折分布計測”, Optics Japan2001,東京, 2001年11月.
    • 高和宏行,村木可苗,大谷幸利,梅田倫弘,吉沢徹, “偏光の分光干渉を利用した高次複屈折の計測”, 2000光計測シンポジウム, 2000年6月.
    • 高和宏行,若山俊隆,大谷幸利,梅田倫弘,吉澤徹, “偏光の分光干渉を利用した高次複屈折の計測(第2報)”, Optics Japan2000,北見, 2000年10月.
    • 高和宏行,ナムソフィア,村田章,梅田倫弘, “高分子フィルムの複屈折率の高精度計測”, 第46回応用物理学関係連合講演会, 1999年3月.
    • 高和,築地,日隈,市川,梅田, “複屈折の高空間分解測定法”, 第24回光学シンポジウム, 東京, 1999年7月2日.
    • 高和,大谷,梅田,吉澤, “偏光の分光干渉を利用した高次複屈折の計測”, Optics Japan ’99, 大阪, 1999年10月.
    • 渋谷猛久,高和宏行,梅田倫弘,横田英嗣, “R,G,B3色のLEDを用いた光学実験システム”, 第59回応用物理学会学術講演会, 1998年9月.
    • 高橋 潤,高柳淳夫,梅田倫弘,高和宏行, “位相シフト法を導入した散乱光法による複屈折測定(2)”, 第45回応用物理学関係連合講演会, 1998年3月.
    • 高和宏行, “複屈折分布の計測技術 —物体の内部情報をとらえる—“, 第9回三次元工学研究会, 東京, 1998年12月.
    • 飯塚大介,梅田倫弘,高和宏行,村木可苗, “散乱光法による複屈折測定”, 第44回応用物理学関係連合講演会, 1997年3月.
    • 若山匠,飯村靖文,梅田倫弘,高和宏行,村木可苗, “二周波左右円偏光源による高速複屈折測定(II)”, 第44回応用物理学関係連合講演会, 1997年3月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,若山 匠,荒川慎介,梅田倫弘, “光ディスク用・高速複屈折測定システムの開発”, 96光計測シンポジウム, 静岡, 1996年6月.
    • 飯島仁,梅田倫弘,宮田清蔵,渡辺敏行,金ジョンチョル,高和宏行, “一波長オーダー複屈折リターデーションの高精度測定”, 第43回応用物理学関係連合講演会, 1996年3月.
    • 飯塚大介,高柳淳夫,梅田倫弘,高和宏行, “光散乱法による垂直複屈折測定”, レーザー顕微鏡研究会 第18回講演会, 1996年11月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,高柳淳夫,梅田倫弘, “ヘテロダイン干渉法を用いたTN液晶のセルギャップとツイスト角の同時計測”, 第21回 液晶討論会, 仙台, 1995年9月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,梅田倫弘, “複屈折プリズムの偏光分離角測定”, 光学連合シンポジウム東京’95, 1995年9月.
    • 若山 匠,高柳淳夫,梅田倫弘,高和宏行,村木可苗,堀江通和, “高位置分解能複屈折分布測定における対物レンズの残留複屈折の影響”, 光学連合シンポジウム東京’95, 1995年9月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,高柳淳夫,梅田倫弘, “ヘテロダイン干渉法を用いたセルギャップとツイスト角の同時計測”, 第56回応用物理学会学術講演会, 1995年8月.
    • 築地光雄,高和宏行,梅田倫弘, “反強誘電液晶セルギャップ測定”, 第42回応用物理学関係連合講演会, 1995年3月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,荒川慎介,梅田倫弘, “ヘテロダイン干渉法を用いた直線複屈折と円複屈折の同時計測”, 第42回応用物理学関係連合講演会, 1995年3月.
    • 若山匠,飯島 仁,高柳淳夫,梅田倫弘,高和宏行, “複屈折分布測定における集束対物レンズの残留複屈折の影響”, レーザー顕微鏡研究会 第16回講演会, 1995年11月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,梅田倫弘, “零磁場直交2周波赤外レーザーの開発”, 光学連合シンポジウム浜松’94, 1994年9月.
    • 高和宏行,村木可苗,築地光雄,梅田倫弘, “ヘテロダイン干渉法を用いた直線複屈折と旋光角の同時計測”, 95光計測シンポジウム, 横浜, 1994年11月.
    • 荒川慎介, 若山 匠, 高柳淳夫,梅田倫弘,築地光雄,高和宏行, “左右円偏光二周波レーザを用いた高速複屈折測定”, レーザー顕微鏡研究会 第14回講演会, 1994年11月.
    • 築地 光雄, 「ゼーマンレーザーによる自動複屈折評価装置の開発」, 94光計測 シンポジウム論文集, 1994/6/8.
    • 東根亜紀, 高和宏行, 大谷幸利, 徳永 剛, 岩崎年伸, 吉澤徹, “格子パターン投影法を用いたレンズ素材の形状計測”, 精密工学会春季大会学術講演会(東京), 1994年3月.
    • 「赤外ゼーマンレーザによるシリコンウェハの残留応力測定」, ◯荒川 慎介, 梅田 倫弘, 築地 光雄, レーザ顕微鏡研究会 第13回講演会論文集, P.13, 1994/5/13.
    • 北 和門, 高和宏行, 中楯末三, “Vブロックプリズムを用いた屈折率の干渉計測”, 第39回応用物理学関連連合講演会, 1992年3月.
    • 高和宏行, 梅田倫弘, “横ゼーマンレーザによる複屈折測定II”, 第37回応用物理学関係連合講演会(平塚), 1991年3月.
    • 高和宏行, 梅田倫弘, “赤外横ゼーマンレーザによる複屈折測定”, 第37回応用物理学関係連合講演会(東京), 1990年3月.
    • 角口文敏, 田村恵祐, 梅田倫弘, 高和宏行, “横ゼーマンレーザによる自動複屈折測定”, 第35回応用物理学関係連合講演会(東京), 1988年3月.

  2. 海外
    • (poster) H. Shibuya, H. Ishida, M. Kimura, T. Fukuda, T. Matsuo, S. Mikado, S. Ogawa, A. Sheshukov, F. Di Capua, A. Ben Dhahbi, J. Kawada, et al. The OPERA Collaboration: “Study of hadron interactions in OPERA-like bricks”, The XXV International Conference on Neutrino Physics and Astrophysics (Kyoto, Japan), June 2012.
    • Kowa H, Murana T, Iwami K, Umeda N, Tsukiji M and Takayanagi A, “Development of a visual encryption device using higher-order birefringence,” SPIE Conference: Optics and Photonics for Information Processing V, San Diego, USA (2011), Proc. of SPIE Vol.8134, Aug. 2011.
    • H. Kowa,K. Muraki,M. Tsukiji,A. Takayanagi and N. Umeda, “Simultaneous Measurement of Linear and Circular Birefringence with Heterodyne Interferometry,” SPIE International Symposium on Polarization Analysis and Applications to Device Technology Jun. 2006.
    • N. Umeda,S. Wakayama,S. Arakawa,A. Takayanagi,and H. Kowa, “Fast Birefringence measurement using right and left hand circularly polarized laser,” SPIE International Symposium on Polarization Analysis and Applications to Device Technology 2006, Jun. 2006.
    • Tsukiji, Kowa, Muraki, Umeda, Imoto, Kanasaki, Tahara, Morii, Tajitsu, “Measurement System for Very Small Photoelastic Constant of Polymer Films,” 14th POLYCHAR World Forum on Advanced Materials, Nara, Japan, Apr. 2006.
    • Kogure A, Kohwa H, Kashiwagi K, Iijima H, Tsukahara S, “Simulation study of detecting retinal nerve fiber layer defects using scanning laser polarimeter with variable/fixed corneal compensator.,” 5th International Glaucoma Symposium. Cape town; South Africa 3.30,2005, Mar. 2005.
    • L. H. Jin, H. Kowa, Y. Otani, N. Umeda, “Mueller matrix imaging polarimeter in 157nm,”, SPIE Conference: Advanced Characterization Techniques for Optics,
      Semiconductors, and Nanotechnologies, San Diego, Dec. 2003.
    • Y. Otani, M. Takahashi, L. Jin, H. Kowa, N. Umeda, “Image detection system for 157 nm using fluorescent,” SPIE Conference: Advanced Characterization Techniques for Optics, Semiconductors, and Nanotechnologies, San Diego, Dec. 2003.
    • Kogure A, Kohwa H, Iijima H, Tsukahara S, “The impact of fixed compensator on the anterior segment birefringence in commercially available scanning laser polarimeter.,” 14th Congress of European Society of Ophthalmology, Spain; Madrid 6.7-12, 2003.
    • T. Wakayama, H. Kowa, Y. Otani, N. Umeda, T. Yoshizawa, “Birefringence dispersion measurement by geometric phase,” SPIE’s International Conference on Optomechatronic Systems III, Stuttgart Germany, November 2002.
    • T. Wakayama, H. Kowa,Y. Otani, N. Umeda, T. Yoshizawa, “Two-dimensional measurement of birefringence measurement using spectroscopic polarized light,” Photonics Asia, Shanghai China, October 2002.
    • Satoshi Itoh, Ichiro Hirosawa, Kanae Muraki and Hiroyuki Kowa, “Determination of Cell Gap and Twist angle of Liquid Crystal Cell by Transmission Ellipsometry,” The International Workshop in Active Matrix Liquid Crystal Displays (Tokyo, 2001).
    • T. Wakayama, H. Kowa,Y. Otani, N. Umeda, T. Yoshizawa, “High-order birefringence and dispersion measurement using spectroscopic polarized light, SPIE’s International Conference on Optical Engineering for Sensing and Nanotechnology (ICOSN’01) Yokohama Japan, June 2001.
    • S. Kawabata, H. Kowa, “CAI system and authoring of problems for exercise,” 2nd international conference on information technology based higher education and training,Kumamoto, Japan(2001).